プロフィール

着物美人gon。

Author:着物美人gon。
日本人の民族衣装である着物。
日本に生まれ、日本に育ち、神社仏閣、四季をみて、日本っていいな~と思うのに、なぜか着物世界だけは憧れるだけ! という人。多いですよね。
せっかく日本人として、生まれ育っているのですから、
着物のいろはを覚え、着衣できるように、楽しく覚えていきましょう♪
なんたって、日本の国の人だもの。大丈夫です。着物は日本人の体型や、心にピタッとあうようにできているのです。
きばらず、考えすぎず、心に感じたまま、着物を楽しみましょう♪


記事に関してのお問い合わせ、執筆依頼、取材はコメント欄の非公開コメントとしてご記入ください。後ほど、ご連絡させていただきます。


当ブログ内に掲載されているすべての文章の無断転載、転用を禁止します。すべての文章は日本の著作権法及び国際条約によって保護を受けています。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

まとめ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「これあげる」

と手の平にのせてくれたのが色鮮やかなトンボ玉。

CA3F01130001.jpg


2センチあまりのガラス玉にかわいい花が咲いている。
玉の真ん中にあいてる穴をのぞいてみると、ガラスのなかはアリスインワンダーランド♪
愉快な仲間がのぞいてる。

さて、このとんぼ玉、どうしよう。
このまま飾ってると、どこか転がっていきそうだし、
コロボックルさんが隠してしまいそう。

紐をとおして、根付け。
革紐をとおしてネックレス。
帯締めにするのもアリだなあああ。

たったひとつのガラス玉からいろんな想像ができる。
黄色の紐だとキュートな雰囲気になるし
黒の紐だと小悪魔的な魅力でそう。

黄緑のトンボ玉はシックに知的な雰囲気があるしね。

小物ひとつだけでも楽しめる。
これが昔からの女性の特権。

にほんブログ村 ファッションブログ 着物・和装へ こちらも登録はじめました。ヨロシクお願いいたします。

にほんブログ村 歴史ブログ 諸文化の歴史へ こちらも登録はじめました。ヨロシクお願いいたします。

ブログランキング・にほんブログ村へこちらもよろしくお願いします。

本日のオススメの品



グレー×桃色染分けに小桜柄のお洒落な小紋。
ややシボ感のある紋縮緬風地にグレーとピンクの染分けグラデーション、
僅かに銀を添えた芝草・小桜や鹿の子などの柄が花霞のような華やぎで今風の趣きがあります。

サイズもたっぷりと大きめで、合わせる帯や小物次第で雰囲気かわることでしょう。
年明けから桜の季節までの期間(今は時期はずれ)、ぜひお楽しみください。

生地は正絹。裄67cm、身丈161cm、 袖丈49cm、前幅24.5cm、後幅30cm。
スポンサーサイト

<< | ホーム | シーサー >>

コメント

コメントの投稿

URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。